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法政大学通信教育部

出願から学習開始までの流れ

通信教育部への出願から入学、学習開始までの流れをご紹介します。
最終学歴において海外の学校を卒業または退学された方、身体および精神に障がいがあり、就学上特別な配慮が必要な方は出願前に事前相談が必要です。
詳細はこちら

1募集要項、入学資格等の確認
  • 出願期間等の確認
  • 入学資格の確認

「海外に在住の方」

「外国籍の方」

「以前に本学に在籍していた方」

※ 各リンク先をご確認のうえ、事前相談をしてください。

2出願書類の準備
3入学諸経費の振込
4出願書類の郵送
  • 必要に応じコピーしたうえで、本学指定の封筒にて簡易書留で郵送※ 通信教育部の窓口に持参し提出することはできません。
    ※ 一度提出された書類は、入学許可・不許可にかかわらず返却したり開示したりすることはできません。
5選考
  • 出願書類に基づいて選考します。
  • 必要に応じて面接を行う場合があります。
  • 出願書類に不備がある場合は選考を保留し、出願者あてに連絡します。
6入学許可・不許可通知を受領する

入学許可・不許可通知発送日に、志願書1に記載されている住所へ特定記録郵便にて発送予定です。

入学が許可された方

  • 「入学許可通知書」には、学生証番号、Web 学習サービスの初期パスワードを掲載しています。
  • 入学直後のスクーリング受講について、案内文書が同封されています。
  • 単位認定がある方は、単位認定結果を反映した「履修・成績通知書」も郵送されます。

入学不許可となった方

  • P23「4.学生納付金の返還」のとおり、選考料を除く入学諸経費の返金をします。
7学習開始
  • 教材・補助教材は 出願日程表 の補助教材等到着日を目安に、宅配便にて発送予定です。
  • 補助教材『学習のしおり』に目を通し、学習の計画を立ててください。
    • テキストは本学が発行するテキスト(通教テキスト)のみ送付します。リポートノートは入学年次に応じて一定数送付します。市販本(指定市販本)や申告制通教テキストが指定されている科目を学習する場合は、補助教材の案内にそって各自で入手する必要があります。

入学の辞退および学生納付金の返還について

入学不許可の場合
入学選考の結果、入学不許可となった場合は、選考料を除く入学諸経費を返還します。
入学辞退の場合
入学許可後に、やむを得ない理由によって本学への入学を辞退する場合は、本学通信教育部に電話連絡(03-3264-6539)のうえ、定められた期限までに書面にて申し出てください。書面のタイトルは「入学辞退届」とし、A4判用紙にて法政大学総長宛に、記入年月日、入学期(前期もしくは後期)、入学許可となった学部学科学年、学生証番号、氏名、住所、電話番号、入学辞退理由を具体的に記載し、すでにお届け済みになっている本学の入学許可通知書、テキスト・補助教材等学生証(科目等履修生は身分証明書)、(編入学者は)履修・成績通知書等を上記に記載のある宛先へ送料は自己負担のうえ返送してください。入学辞退届の受領後に、本学より返金願の用紙を送付します。
■ 入学辞退届の取り扱い

入学辞退届が出願日程表にある入学辞退届提出期限までに本学に到着した場合、下記の入学諸経費を返還します。

■入学辞退により返還する入学諸経費
1年次入学 選考料、入学金を除き、教育費 80,000円のみ返還します。
2・3・4年次編入学 選考料、編入料、入学金を除き、教育費 80,000円のみ返還します。
復籍・再入学・再度の入学 選考料、復籍料・再入学金・再度の入学金を除き、教育費 80,000円のみ返還します。
通学課程からの転籍 選考料、転籍料を除き、教育費 80,000円のみ返還します。
科目等履修生 選考料、登録料を除き、科目登録料のみ返還します。
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