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法政大学通信教育部

修業年限と在学年限(本科生)

卒業までに必要な修業年限は4年です。2年次編入学生は3年、3年次編入学生(学士入学)は2年です。
本学では4年を超えて在籍することができますが、下表の在学年限を超えて在籍することはできません(在学年限の制限)。卒業を目指して、計画的に学習を進めてください。
なお、在学年限を超えて在籍する場合は、『長期の在学を可能にする制度』の手続きが必要です。

2003年度以降入学者

※2003年度2年次、3年次編入学および2004年度3年次編入学者は2002年以前入学者に準じます。

入学区分 最低修業年限 在学年限 備考
1年次入学 4年間 12年 ※休学は通算5年間まで
(在学年限に含まない)。
長期の在学を可能にする制度
「再度の入学」を利用すると
+12年延長することができます。
2年次編入学 3年間 11年
3年次編入学 2年間 10年
4年次編入学 1年間 9年

2002年度以前入学者

入学区分 修業年限 在学年限 備考
1年次入学 4年間

前期生:
2019年3月31日まで

後期生:
2019年9月30日まで

休学は通算5年間まで(休学の有無を問わず在学年限は左記の年限まで)。 長期の在学を可能にする制度「卒業計画書」を利用すると+8年延長することができます。 (前期生2027年3月31日まで、後期生2027年9月30日まで)
2年次編入学 3年間
3年次編入学 2年間
  • 在学年限に休学期間は含まれません。休学期間は1年間です。引き続き休学する場合は次年度に限って認められます。
  • 在学年限にかかわらず、修業の見込みがないと認められる者には、教授会の議を経て退学を命ぜられることがあります。
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