各種証明書・変更届・申請手続
長期の在学を可能にする制度
本科生には「在学年限」がありますが、選考のうえ、教授会の議を経て、さらに一定期間、在学を許可することができます。
「再度の入学」について
在学年限の最終年度中に申請し、在籍可能期間をさらに12年間延長する手続きです。
- 在学年限の最終年度における学年が何年次でも「再度の入学」を申請できます。
- 手続きを行わない場合は、在学年限満期除籍(前期生=3月31日付、後期生=9月30日付)となります。
- 「再度の入学」は1回限り、在学年限は休学期間を除き12年間です。
- 「再度の入学」は、現所属と同一の学部・学科に限ります。「再度の入学」手続時およびその後の転部・転科はできません。
詳細は、対象者に個別に送付する案内および「学習のしおり」にてご確認ください。
また、在学年限満期で離籍後に期間を開けてから「再度の入学」をすることも可能です。その場合、詳細は出願を希望する年度の『入学要項』でご確認ください。




